立川南口すゞらん通り通り商店街振興組合

昭和22年に「すずらん通り商店会」が創立、その後昭和39年東京五輪の年に現在の立川南口すゞらん通り商店街振興組合となりました、歴史ある商店街です。加盟店舗数も130店舗以上あり、立川最大の商店街です。
平成6年に第1回すずらんフェスティバルを開始し、平成14年に行ったフラメンコイベントが、今では立川を代表するイベントの一つ「立川フラメンコ」と発展し、毎年春の商店街で盛大なフラメンコイベントを行っています。
ほかにも、すずらん夏まつり、秋の食楽祭などイベント好きな商店街で、年間を通して様々な活動を行っているアクティブな商店街です。

立川フラメンコ

立川フラメンコ

20回以上開催している、立川を代表する春の大イベント。
500名以上の参加者により、街がフラメンコ一色となる。路上で数百人が踊るストリートフラメンコ、ライブハウスなどでのフラメンコライブステージなど。

夏の食楽祭

夏の食楽祭

路上ステージ、ライブハウスなどでロックバンドなどのライブステージ、飲食物販サービスなどの路上出店など、食と音楽の街を楽しむイベント。

すずらん通りイルミネーション

すずらん通りイルミネーション

自前の街路灯にイルミネーション装飾して、12月〜1月の商店街路を盛りあげている。

すずらん通り

立川駅南口駅前から200m以上の商店街と周辺の店舗で構成する商店街。日中〜夜まで様々な表情をみせながら賑わっている。